Sunday, April 05, 2009
-->Edgar Allan Poe was a volunteer firefighter.-->
See also:
- Poe Museum
keywords: entertainment, history, food and drink, famous people, literature, fire, arson, firefighter, fireman, hook and ladder, horror, author, nevermore, the raven, trivia, fun fact, fact of the day
2009年4月11日土曜日
Factropolis -- A Fun Fact Every Day!: Edgar Allan Poe was a volunteer firefighter.
2009年4月9日木曜日
ネットゲリラ: 二階堂.com伝説
タックスヘイブン―グローバル経済を動かす闇のシステム
価格:¥ 1,680(税込)
発売日:2007-05二階堂.com伝説という話をしたいと思います。二階堂.comはああ見えて日本の黒幕、日本の、影の支配者なので、逆らっちゃイケマセン。逆らうと上場会社の経営者もパクられたり、偉い親分も出家しなきゃいけなくなったり、色々と不思議な事が起きます。ヤツの身元は探らない方がいいです。実は奥さんが美人だとか、意外なネタが出て来ます。
で、まずはこんな心温まるNEWSから、なんだが、
東証二部上場の投資会社「ジェイ・ブリッジ」(東京)が業績悪化を公表する直前、海外に開設した証券取引口座で同社株を売り抜け、数千万円の損失を回避したとして、東京地検特捜部は八日、証券取引法(現・金融商品取引法)違反(インサイダー取引)の疑いで、同社元会長野田英孝容疑者(54)を逮捕した。証券取引等監視委員会(監視委)によると、国境を越えた証券取引(クロスボーダー取引)でのインサイダー取引の摘発は初めて。
逮捕容疑では、ジェイ社は二〇〇六年五月、同年三月期決算の経常利益が予想より七割減の約二十八億円に落ち込むと公表。同社の株価は公表後、九百円台から六百円台に急落したが、野田容疑者は公表直前、シンガポールに開設した口座を使って同社株を売り抜け、数千万円の損失を回避したとされる。
ジェイブリッジについては今までにも、二階堂.comや山岡俊介さんちでさんざん書かれているんだが、二階堂.comの過去ログにはあまり出て来ない。実は、ジェイブリッジが二階堂.comを告訴するとか騒いでいた事があるわけで、揉めるのを嫌って消したのかも知れない。で、こういう時こそガンガン書けばいいんだが、二階堂.comは宣伝が下手なので、コレだけです。
・・・ウチがインサイダーで叩いているとき、散々大喧嘩したのが懐かしいねぇ。ウチを訴えるとかなんだとかいっていたよねぇ。ちっとも来なかったけど。
で、2009年02月24日には既に、「間もなくパクられる」と断言しているんだが、
悪さしている奴がうちにケンカを売ると、しばらく後に天誅が下るんです。不思議なシステムですが、そういうことになっています。くれぐれも、悪さしている連中はうちに逆らわない方がいいです。逆らうと、名前を挙げるまでもなく、必ずやられます。きっとお天道様は見ているんですね。ありがたい限りです。
ホリエモン、折口に続いて、またしても二階堂.comの餌食になった可哀そうな被害者が一人w まぁ、悪人なので捕まっても誰も同情しませんがね。
ところで、ジェイブリッジというのはもともと日本橋倉庫という名前の会社でした。それが、株式会社NDBに変更。株式会社NDBというのは、サイバーファームの半田貞治郎が役員やってますね。それが更に、ジェイブリッジに名前を変えているんだが、こういう、しょっちゅう名前を変える会社というのは怪しいです。で、野田英考という人物なんだが、
自民党議員の娘婿だという話があります。1995年の総裁選でコイズミの推薦人となった野田実という議員がいるんだが、まぁ、コイズミの子分ですね。コイツはその後、公職選挙法違反で失職するんだが、1999年には
AIGの最高顧問に就任しているという、まぁ、根っからの外資族売国奴です。なんだかね、色々と見えて来ますね。で、シンガポールの裏口座使ってどうこうというんだが、株式日記さんちでタックスヘイブンの話が出ているわけだ。
日本を代表するような大企業がタックスヘイブンを利用して脱税しているようですが、テレビなどではこのようなニュースはあまり報道されないようだ。その反面では竹中平蔵などが盛んにテレビに出ては日本の法人税が高すぎると主張している。海外に子会社を持つような大企業ともなればタックスヘイブンの子会社に利益を集めて脱税したくなる気持ちもわかりますが、個人や零細企業などはこのような脱税は難しい。
小泉純一郎や竹中平蔵は外資から貰ったワイロをスイス銀行に隠しているといわれますが、G20の会議によればタックスヘイブンを利用した隠し財産の秘密はだんだん守られなくなりつつあります。スイスなどの小さな国ではこれといった産業もないから昔から金融立国で銀行業が主要な産業となってきた。シンガポールなどもそうでしょう。
しばらく前から、タックスヘイブンに逃げたカネを探ろうという動きが、アメリカからも出ていたわけだ。なんせカネ詰まりなので、税金が欲しい。最初は、テロ関連資金の追跡とか称して香港のマンコデルタアジア銀行漁ったりしていたんだが、ココに手を付けると、色々とオイシイ資金がいっぱい出てくるわけです。マンコデルタアジアは中国共産党の賄賂洗浄口座があったり、ジョンナムファンドがあったりしてウハウハだったんだが、大統領がオバマになって、シンガポールにも手を付ける事になったらしい。で、おいら昔から
ジョンナムファンドとしきりに書いているんだが、ジョンナムファンドとはなんぞや? きち@石根さんちによれば、後継レース脱落だとか言われている正男氏は、将軍様の大切な大切なミッションを与っているわけです。
ひょっとすると、”本当の意味”での金正日の分身なのかも知れません^^
資金洗浄・・というより北の政権とは分離した資産にネームを付け替える作業をなさっているのではないかと思います。
西側の要人と数多く接触したり経済界のキーマンとパイプを作ったりしている。
そして、すっとぼけて常識人を演じたり、王朝との距離を感じさせるパフォーマンスは西側に溶け込んだ王朝マネーを、民間資産として運用させるのでしょうで、ヒルさんが免罪符貸与に駈けずりまわったとか書いてるんだが、右も左も、悪人どもはみんな仲良く、タックスヘイブンにカネ隠すという、そうした構図にメスが入るのかどうか、さて、明日はどっちだ?
投稿日 2009/04/09 | リンク用URL
2009年4月8日水曜日
ネットゲリラ: 手羽先は滋養たっぷり、コラーゲンいっぱい
手羽先はオイシイ
手羽先といっても、ホンモノの手羽先です。CIAや中国共産党は関係ない。なので安く買えます。コレだけで100円! 安いはずで、食う部分があまりない。皮をむしり食って骨をしゃぶってオシマイ。いくら食っても食った気がしない。でも、コラーゲンたっぷりで、美容にいいらしい。似たようなモノでニワトリの足というのもあるが、日本では入手困難ですね。タイ人はニワトリの足が大好きで、なんでもタイは世界一のブロイラー輸出国だとかいうんだが、足は売れないのでタイ人が食うわけだ。ところが、あまりに足が好きなので、足りない。なので、やはりブロイラー生産が盛んなブラジルあたりから
足だけ輸入しているそうで、おまえら、どんだけ足が好きなんだよ!という感じなんだが、手羽先も同じようなもんですね。
さて、この手羽先の食い方なんだが、とりあえずこういうモノは
「返し」と日本酒で煮るわけだ。コレが一番シンプルで間違いがない。金目鯛もそうなんだが、おいら、何でもとりあえず「返し」と日本酒で煮るわけです。よく寝かした「返し」は、とても便利な「調味料」なので、作っておくと便利です。
そこで「返し」の作り方なんだが、ネットに色々出ているので参考にして自分で作ってください、終わり。・・・って、終わっちゃいけない。蕎麦屋の「返し」というのは各店の秘伝で、それぞれ作り方が違うようなんだが、
濃口醤油・ザラメ・本味醂で作るわけです。ザラメは好みで、上白糖でもいいし、グラニュー糖でも、三温糖でもいいらしい。おいらザラメです。味醂はぜひ、ホンモノを使いましょう。よくスーパーで売ってるのは、「みりん風調味料」なので駄目です。比率は、醤油が1000cc、ザラメ200g、味醂200ccといったところですが、まぁ、お好みです。
まずは、味醂でザラメを溶きながら温めます。ザラメが完全に溶けたら醤油投入。ここでの注意点としては、
絶対に沸騰させないこと。醤油は沸騰させると成分が変質するそうなので、くれぐれも沸騰させてはいけません。
こうやって作った「返し」は、瓶に詰めておけば数ヶ月はもちます。つうか、数日寝かせたほうが味が良くなります。すぐに使っても支障ないけどね。で、日本料理では「醤油と味醂」とか「醤油と砂糖」なんて味付けが多いんだが、そういう時、「返し」があれば一発で済みます。つうか、いつも同じ比率なので、味が安定しますね。他には、使うのは日本酒くらいのもんですか? あと、もちろん、蕎麦や饂飩の汁にも使える。つうか、基本的には「返し」というのは蕎麦汁のために作るモノです。
で、今回は「返し」と日本酒だけです。ネギもささやかに入ってますが、まぁ、飾り程度です。「ショウガ入れないのか?」と横でブツブツ言ってる人もいますが気にしない。ストーブで、じっくり煮ましょう。アルミ箔で落とし蓋しながら、時々ひっくり返して満遍なく味が浸みるようにします。で、食う時にレモン絞ってもいいですね。薄味なので、いくらでも食えます。まぁ、数少ない女性読者の方は、せいぜいこんなもんでも食ってどんどん美人になって下さい。
2009年4月7日火曜日
オルタナティブ通信: 小沢一郎・秘書逮捕問題の本質???
本書には、警察署が「購入していない文房具、乾電池等のニセ領収書で、経費を受給し、その資金で警察官が飲食、買春を行っている実態」が、時に明晰に、時に隠然と描かれている。
また警察署では日常的に文書偽造が行われている事も書かれている。
警察官は市民に対し職務質問を行い、その結果を文書にし、本署に提出し、その数の多い程、「成績が良い」として出世・昇給になる。そのため、「優秀者として表彰されている警察官ほど」、実際には職務質問をせず、「〜時〜分、〜駅周辺で40歳代、男性に職務質問」といった「ニセ文書」を偽造し、たくさんの文書を本署に提出し、「報奨金」を手に入れている。これは税金であるが、これを「小遣いにした飲食」が平然と日常的に行われている。
これが警察組織の実態である。
犯罪情報についても、市民から犯罪についての情報を得た、として文書を提出すると、その数の多い程、「成績が良い」として出世・昇給の対象になる。そのため、近所の、オバサンと世間話を行い「小沢一郎の秘書逮捕を、どう思うか」等々、質問し、オバサンから「政治家は、みんなやっているんじゃない?」という返答を得ると、それを文書化し、「市民から知人の政治家が収賄している」との情報・内通があった、と本署に報告する。この「数量を増やし」、報奨金を得、飲食の費用とし、出世・昇給の手段とする。これが警官の「日常業務である」と、25年間、警官を職業にして来た著者は言う。
また、お中元・お歳暮の時期になると、交番から近場の飲食店に電話し、「無銭飲食等々ありましたら、いつでも、ご連絡ください」と話す。これは「警察に、トラブルを解決してもらう事も、今後あるのだから、お中元・お歳暮は、どうした?」という要求である。近所の飲食店は、「警察に睨まれ、食品衛生法違反等々で、保健所に通報されて閉店させられてしまう」という恐怖感から、交番に、酒、つまみ等々を、お中元・お歳暮として「差し出す」。各交番には、こうして差し出された「酒・つまみ」が1年中、山積している。徹夜明けで仮眠する時など、これで軽く1杯飲むのが「警官の日常業務」の一環となっている。
交番等には、この「付け届け」を要求するための、地元飲食店の名簿が、「常備・完備されている」。
白バイ等は、人気のない脇道で駐車し、エンジンをかけ、車輪を「空で回転させている事」がある。車輪が回転すると、走行距離のメーターが回るので、「それだけ、巡回パトロールした事になる」。実際には警官は、仕事をサボリ、遠くの空をボンヤリ、ながめていたりする。
この場合、白バイは実際には走っていないので、ガソリンの消費は少ない。実際に走った場合との「差額分のガソリン」は、白バイの燃料タンクから「抜き取られ」、警官個人の「自家用車の燃料タンクに補給される」。明らかな窃盗犯罪である。これを行っていない警官など「居ない」と、交通課の現場指揮権を握っていた警部本人=著者は言う。
こうした小さな「窃盗」に対し、警察署全体での、出入り業者からの「キックバック」は、警察総本山の警察庁本庁に「上納される」。各地域の警察署・本署で使用する文房具等を、全体で一括し年間1000万円で購入し、実際には500万円分の文房具を「納入させ」、文房具業者からは、残金「500万円」を本署の「会計課」が受け取る。これが、キックバックである。これは日本全国、津々浦々の各警察本署から東京・本庁の警察庁に「上納され」、年間数十億円が累計される。
これは警察庁本庁の「官僚の豪遊」の資金源となる。警察庁・本庁の官僚は、官僚の給与では、とても飲食できないような銀座・赤坂の高級クラブで連日、飲食を行っている。年収1500万円の、官僚が、3億円のマンション=年収の20年分のマンションを、ローンも組まず、「現金で購入し、住んでいる」。これは、全国から「上がってくる上納金=裏金」によって「支出されている」。全て税金である。この上納金=裏金は、警察庁長官等の「給与・退職金の上乗せ」にも当然、使用されている。
この「窃盗・汚職体質」は、警察・検察の間で基本的な差異は存在しない。検察が、こうして作られた裏金によって裁判官を「官官接待」し、検察有利の判決を得るための「買収」に使っている事は、常識である。刑事裁判の有罪率99%という、異常なまでに高い数字の「カラクリ」は、この裏金接待=検察による裁判官の「金銭買収」にある。飲食だけでなく、検察が「購入した売春婦を裁判官と共にホテルに同伴させる」のも常套手段である。
これが、日本の「裁判システム」の正体・実態である。
組織系統は別としても、こうした日本最大の「窃盗組織である警察・検察組織」に、「わずか年間2000万円程度の、小沢一郎の西松建設からの政治献金疑惑」について、「正義感ヅラ」して、摘発する資格があるのであろうか?
自民党と結託する事で、警察・検察組織が、その「窃盗集団」としての利権を「これまで時の権力者達に大目に見てもらい、見逃してもらって来たものが」、民主党への政権交代によって「摘発・問題視」され、前科を明らかにされる。その「警察・検察の犯罪者集団の正体を隠すための」、民主党政権への政権交代を「阻止するための」、「敵のボス=小沢一郎」の摘発、が、今回の事件の本質である。広域暴力団・稲川会のチンピラが、山口組の若頭を狙撃しただけの、「ヤクザの内輪もめ」、これが、小沢問題の本質である。
2009年4月5日日曜日
のとーりあす アリクイってよ、1日に三万匹アリ食うんだってwww
アリクイってよ、1日に三万匹アリ食うんだってwww
3日で九万匹www
アリいなくなっちゃうよ!
フラミンゴって、なんで片足か知ってる?
冷えるんだってよwwww
でも、水ん中入ってるんだぜ? だったら出りゃいいじゃんww
モグラのトンネル掘るスピードは
カタツムリの進む速度の1/3だってwwww 遅いよwww
得技だろよwwそのスピードなら地上でろ地上でろ!
羊は前歯が下あごにしか生えてないんだって。
その代わり上あごの歯茎が歯より固いんだってwwww
生えればいいのにww歯が生えればいいのにww
カタツムリってすげぇんだぜ。カタツムリってよ、−120℃でも死なないんだぜ。−120℃だぜ。
普通−120度だったら動物全滅するだろ。ただカタツムリだけは氷河期になっても生き残るんだよ。
すげぇ生命力だよな。
ただよ、−120℃になるとカタツムリのエサが無いんだってwwwwwwwwwwww
「草木が生えないから結果死にますね」だってwwwwwwww
タコいんだろタコ。8本足の奴。あれって刺身にすると美味いよな?
でもよ、ああ見えて意外と繊細なんだってあいつら。見えないよな?
どんくらい繊細かって言うとな、
気の合わないタコと一緒に水槽に入れると気が狂って自分の足食べるんだってw
繊細すぎるだろwww他人との関わり合い完全否定だよwww
8本もあるから1本くらい味見したっていいよねとかやかましいわw
でもな、そう考えるとタコっていっつも1匹で生活してるよな。
一人が好きなのかなー、って思って1匹だけ水槽に入れて飼った人が居たんだって。
タコもこれで安心だねー、とか思うだろ?
隠れるところがないからまた気が狂うんだってさw
どうしようもねーよwwwひきこもりもここまで来たらあっぱれだよwwwwwww
Ahhhhh!!!
ネットゲリラ: 幽霊兵器で大騒ぎ
北朝鮮の上空は大にぎわい、という話なんだが、自衛隊の誤探知騒動というのがあったんだが、さて、アレは何だったのか? 光学偵察衛星というのがあるんだが、ロシアとかアメリカとか持ってますね。アレは、ただグルグル廻ってるだけじゃない、目標地点近くで高度をギリギリまで下げ、写真を撮るとまた上昇して行く。海水浴場で盗撮してるカメラマンみたいですね。で、それを間違えたんじゃないか? とか、登録されてないフェレット衛星じゃないか、とか。フェレット衛星って何ですか? 他にも、無人偵察機「グローバルホーク」が領空侵犯してブンブン飛んでるわけだ。で、兵頭28号センセによれば「領空に入っても北朝鮮は撃墜しない」と言うんだが、いや、むしろ熱烈歓迎だそうで、何故なら、北朝鮮は「三段ロケットをちゃんとアメリカに確認して貰いたい」ので、まぁ、ひょっとして打ちあげ延期になったのも、アメリカがまだちゃんと確認作業を終えてないからかも知れないですね。「ちょっと待ってよ、今日は風が強くて無人機が流されちゃって、うまく撮れなかったんだ」「オーライw じゃあ、明日は風がないみたいなんで、撮れたら連絡またくれよ」とか、そんなやりとりしてるかも知れない。
で、実は、コレだけ大騒ぎしていても、ホントは日本にとって、あんなモノ、何の脅威にもならないわけです。まず核兵器なんだが、北朝鮮はまだ一度もマトモな核爆弾の実験に成功してないわけです。なので、「可能性」としてはあるが、現実的には「無理」としか言いようがない。そら、通信教育だろうがヌマッキだろうが、高校三年生だったら東大受験の「可能性」はあります。だからって、そう簡単に合格出来るもんじゃない。なので、
統計学的科学精神を教授される機会を人生の前半に於いて逸してしまった者だけが、「北鮮の核ミサイル」なるものの存在を声高に叫ぶであろう。
なおまた北鮮は過去に、ロケット弾頭に生物化学剤を詰め、それを実戦射程で発射し、目標とした地表から最適の高度において、人の肺に吸入させるために最適な粒子サイズのミストにしてそれを放出するというテストを、いちどもしたことがない。
すなわち、北鮮の「生物化学兵器搭載ミサイル」なるものも、統計学的に、存在しもせぬものだ。
統計学的科学精神を講授される機会を人生の前半に於いて持たなかった者だけが、このような幽霊兵器が飛んでくるだろうと、声高に叫ぶであろう。そもそも、日本を攻撃するには長距離弾道ミサイルなんか要らないわけだ。距離が近いので、中距離弾道ミサイルで届く。そのノドンは既に何百機も配備されてるわけで、それでも搭載しているのが通常爆弾なので、そんなに恐くないです。というより、北朝鮮にとっても、そんなモノで日本を攻撃しても、何のメリットもない。北朝鮮の怖さっていうのは、そんなところにはないです。
じゃあ、そんな幽霊兵器で、日本中あげて大騒ぎしているのは何のため? まぁ、それで得をする人がいるから、としか言いようがない。
ところで、今回最も「暴走」しているのは日本だという話がある。もちろん北朝鮮も瀬戸際外交のインチキ衛星で暴走しているんだが、アメリカさんとしては、自衛隊を手羽先に使って、北朝鮮がどこまで技術開発しているのか、データだけ集めればいいわけで、失敗して皇居に落ちようが、知ったこっちゃないわけだ。皇居にオバマ大統領がいるわけじゃなし。ところが、それに便乗して、今にも北朝鮮が攻め込んで来るかの如き大騒ぎをしている人たちがいる。誰が、何のために? という話は置いといて、だ。
ミサイルというのは、たかが1トン程度の「兵器」を遠くまで運ぶための手段ですね。逆に言えば、運ぶのはミサイルじゃなくてもいいわけです。まぁ、日本にはウンザリするほど、北朝鮮の工作員がいるわけで、また、命も惜しまず働いてくれる「洗脳」された「信者」なんてのも飼ってるわけで、何も遠路はるばるミサイルで運んで来なくても、現実に地下鉄でサリン撒いたり出来るわけだ。公安から警察まで北朝鮮の手羽先になっているこの国で、幽霊兵器で大騒ぎする前にやる事がありゃしませんか? という話です。
投稿日 2009/04/05 | リンク用URL
三宅裕司 - Wikipedia
- 妻は小学校の同級生。かなりの天然ボケは有名で、トーク番組で披露されるエピソードは鉄板ネタとなっている。例として
- 「(ガソリンスタンドで)マソリンガンタン(○ガソリン満タン)」
- 「食べ食べしゃぶ放題(○しゃぶしゃぶ食べ放題)」
- 「あそこが(○に)立っているのがうちの主人」
- 「ベッドイン(○チェックイン)は何時ですか?」
- 「源泉たれ流し(○かけ流し)ですよね?」
- 「ゴルフのめった打ち(○打ちっ放し)」
- 「(病院で)CIA(○ICU)はどこですか?」
- 「(電気屋でエアコンを探してて)霞ヶ関(○霧ヶ峰)はどこにありますか?」
- 「(子供に対して)誰の為に(○誰のおかげで)ご飯食べられているの!」
- 「(税関で)サイトシーイングを太田布団店(○斉藤寝具と覚えさせられたのに、商店街の店を思い出した)」
- 「(夫婦喧嘩の最中に)それはそっちの(○こっちの)台詞よ!」
- 「(夫婦喧嘩の最中に)抱いてよ(○どいてよ)!」
- 「(十中八九と言おうとして)四十八手」
- 「困った時はおあいにく様(○お互い様)」
- 「(熱帯夜明けの朝に)夕べはムラムラして(○ムシムシして)眠れなかったわ」
- 「(三宅裕司が犬を飼いたいと言ったところ)誰が始末するのよ(○世話するのよ)」
- 「ダッチ裕三(○グッチ裕三)」
- 「(子供に対して)人と言う字を見てごらんなさい。…猫の口に似ているでしょう?」
- 「(小学校で先生から子供とのふれあいが大事と言われ)スキンヘッド(○スキンシップ)ですね!」
- 「(就職試験で家業は何かと聞かれ)かきくけこ(か行)」
- 「どこを(○どこに)出しても恥ずかしくない娘」
- 「(衣替えをして)ノーブリーフ(○ノースリーブ)出しといたわよ」
- 「ビリだった人はじゅっきんふっかい(○腹筋十回)」
- 「(人間、顔じゃないぞと言おうとして)人間の顔じゃないぞ」
- 「(ダメで元々なんだからと言おうとして)元々ダメなんだから」
- 歯科医に口紅を拭くように言われ、一生懸命口笛を吹く。
- 「一筋縄(○一青窈)」
- 等の迷語録やエピソードがある。
- それらをモチーフに、三宅が出演しているラジオ番組では聴取者からの天然ボケ談を募ったコーナーが設けられている。タイトルは「奥さまはマコ」(「ガバっといただき」時代)→「うちのマコさま」(「スゲェ!」以降)

