菅内閣の財政再建策 消費税15%前提に試算(10/07/03)
財政再建を目指す菅内閣が、消費税を15%まで増税することを前提にした試算を作成していたことがANNの取材で明らかになりました。
政府関係者によると、この試算は先月の菅内閣発足後、内閣府の政務三役の指示で作成されたものです。消費税については2014年度から毎年2%ずつ引き上げ、5年後に15%にする案や2014年度に一気に10%増税する案など3つのケースを想定しています。いずれも、来年度から所得税と相続税合わせて2兆円増税することが盛り込まれています。その結果、いずれのケースでも政府が掲げた2020年度の基礎的財政収支の黒字化を達成できる見通しですが、民主党が主張してきた歳出削減については具体的な案は盛り込まれていません。
2010年7月5日月曜日
菅内閣の財政再建策 消費税15%前提に試算(10/07/03 ANN) gataro
危険な民主党の外交政策(「CIA工作員を駐米大使にする?」) 忍
CIA工作員を駐米大使にする?
投稿者 質問です 日時 2010 年 7 月 03 日 から転載します。参議院選後に朝日新聞の大幹部船橋洋一氏を駐米大使にするという話がまことしやかにネット上に流れている。最初の情報源が誰なのか明らかではないがこれが本当なら民主党は、アメリカと裏取引した可能性が高いと思う。
意外かも知れないが朝日新聞(テレビ朝日)のような左翼系の新聞の方がCIAは工作活動を熱心に行う。読売新聞(日本テレビ)、産経新聞(フジテレビ)、日経新聞(テレビ東京)のように工作活動をしなくてもアメリカの国益を代弁してくれる新聞社にはいちいち工作する必要が無いという点(すでに完了した)もありますが(笑)
後日談だが普天間でこけた鳩山元首相は、元々は普天間の米軍基地をグアムやアメリカ本国に持って行って「代わりは作らせない」意気ごみだったようだが日米防衛利権マフィアの圧力が相当強くて(この連中はマスメディアを完全に牛耳っている)このまま突っ走れば鳩山政権崩壊だけではなく民主党そのものが崩壊していただろうと考えていたらしい。
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そこに来て朝日新聞の大幹部でアメリカの外交シンクタンク最高峰のCFR(外交問題評議会)にも名を連ねる船橋洋一(CIA工作員)を駐米大使にするという話が出てきているのでその話が本当なら民主党は自民党と同様に完全にアメリカに牛耳られた証になる。そういう意味でこの人事を注意深くウォッチしてください。
http://blog.canpan.info/fukiura/archive/7016
駐米大使に船橋洋一氏
[2010年06月24日(木)]
ワシントン駐在のわが友人ジャーナリストから
船橋洋一氏が日本の駐米大使に内定したらしいという
話が伝わってきた。日本の外務省官房筋と大物OBに確認したところ、
「参院選直後に発表される」らしい。これについて、ワシントンの友人からはこんなメールも来た。
☆☆☆ ★★★ ☆☆☆ ★★★
船橋洋一をアメリカ大使に任命するとは
少なくとも
私の知人のアメリカ人は笑ってしまうでしょう。日米の良好な関係は良いのですが
彼がなったら
アメリカ駐在日本大使でなく
「日本担当アメリカ大使ワシントン駐在」とでも
名付けた方が良いかもしれません。日本の国益を代弁するのでなく
アメリカの国益を日本に押し付ける洗脳者の役割を
演じるでしょう。彼は朝日新聞などに色々御高説を発表してきましたが
何のことはない
アメリカでこれはと思う論客や政治家が
論じているのを
さも自分が情報を収集し考えたかのように
書いていただけです。アメリカのマスコミ、外交関係学界の印刷物を読めば
ネタ元がどこであるかすぐ判ります。米外交評議会の主流派の意向を忖度しては
意見を吐いていたので
彼らに好意的、というか扱いやすい人物と
思われていたのでしょう。☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜
もう一人、モスクワにいる某通信社の友人からは
こんなエピソードも入ってきました。★.。.:*・゜★.。.:*・゜★.。.:*・゜
90年代中ごろでしたか
知人から
赤坂の料理屋に昼食に呼ばれたことがあり、
そこで
舟橋(ママ)氏の個人的な側面を
偶然目にしたことがあります。料理屋に着いたのが少し早く
戸がしまり、誰もいない感じでしたので
玄関前でぶらぶらとしていたら
浅黒い顔の小肥りの人が入ってきて
「おーい、何をしているのだ。
俺は朝日の船橋だぞ!」と
怒鳴るのです。すると内側から着物姿の女性が走ってきて
すみません、と謝りながら戸をあけ
舟橋と名乗るその人は当然であるかのように
入って行きました。私は
御招きを受けた知人が来るまで玄関で
呆気に取られていたのを
今も鮮明に思い出します。あのような人が駐米大使になるのですか?
菅内閣、岡田外務大臣は
一体、どのように人を評価しているのでしょうか。我々に出来ることは
果たして一体
日本の国益を代表して
どんな粘り強い交渉をしてくれるのか御手並み拝見するくらいでしょうか。
○●○●○●○●○●○●○●○●
私(吹浦忠正)は個人的な面識がないので、
コメントは避けたい。ただ、米中両国に駐在する大使が
外交官出身でないことのマイナス面は
少し検討されていいのではないだろうかと思う。関連
あのジェラルド・カーティス(と船橋洋一)の正体はCIAへの情報提供者だった!そのカーティスが菅首相を操ろうとしている。そして「参院選選挙区事情」を分析する。2010年7月1日
http://www.snsi.jp/tops/kouhou/1398http://cryptome.org/cia-2619.htm#F
コメント
01. 2010年7月03日 23:45:51: VoHQXX9kmw
今の菅・枝野・仙石の売国トリオならこのような破廉恥な極まりない人事もやってくるだろうな。
まぁ、船橋をアメリカへ永久追放するならいいんだけど。02. 2010年7月04日 01:02:50: 1Z2PiyktOM
舟橋さんは、イルミナティ軍団である CFR のメンバー何ですか? 最低ですね。自作自演の911を企画したとも言われてますよね、CFR は。アンジェリーナジョリーもメンバーじゃなかったでしたっけ?そしてニューワールドオーダーの拠点になる予定の国連のために偽善活動をしてますよね。ハリウッドの大スターはこういう人たちのアジェンダに沿って活動するからこそ大スターでいられるんですよね。てか、こういったイルミナティ家族がハリウッドを所有し、プロパガンダ映画を作らせてる訳ですからね。
故アーロンルッソもニックロックフェラーに CFR のメンバーにならないかって勧誘されたって言ってましたよね(今でも Youtube にビデオがあります)。そういえばニューヨークの国連の土地を寄付したのもロックフェラーでしたね。まっ舟橋さんが CFR の会員といっても、本当のグローバルアジェンダを作っているのはピラミッドの上の方で、こういった人たちは、そのアジェンダを遂行するために細分化された業務を与えられるだけですから大したことはないですけどね。
03. 2010年7月04日 01:58:06: 9BwPC5jgIM
個人的には官僚とマスコミを分断して「毒を以て毒を征す」面白いやり方かもしれないと見ています。
外務省は最重要のポストを喪失。そこにマスコミの人間を持ってきても協調体制が維持できるのかが見物です。任命権者は内閣ですから問題があればいつでも切って捨てることができる。その場合、切られた側の舟橋は世論操作で名誉回復を狙うだろうからその点はリスク要因ですが、そこを完全に個人の責任に押しつけることができれば逆にマスコミを弱体化させる契機にもなり得る。肝は、大使周辺の人事を官邸の意向に従う人物で固められるかどうかでしょう。
意外に老獪な人事案ではないかと。
罠というのは相手に多くのメリットがあると思いこませて喜んで掛かってもらうことこそ成功させる極意でもあるわけですが、はたして???
04. 2010年7月04日 04:49:43: Zuo9mHMINl
この投稿記事のぶら下がりレスで紹介されている元CIA最高幹部ロバート・クローリーファイルhttp://cryptome.org/cia-namebase.htmには、2004年死去した元大和証券名誉会長 千野宜時(ちのよしとき)もCIAエージェントだったことが明らかにされている。
また朝日新聞現主筆の舟橋洋一もともに千野宜時も、デビット・ロックフェラーが作った日欧米三極委員会(Trilateral Commission 以下三極委員会という)のメンバーでもある。舟橋とともにジェラルド・カーティスもクローリーファイルによってCIAエージェントということが判明したが、三極委員会にはカーティスも1995年の時点で仲良く名を連ねている。http://www.defconmen.com/CFR/benribqqq/trilateral1995.html
米国中心の世界支配(New Wold Oder 新世界秩序=世界政府)を企む三極委員会にはデビッド・ロックフェラーを筆頭にヘンリー・キッシンジャー、ズビグニュー・ブレジンスキー、ジョセフ・ナイ、ロバート・ゼーリック、アラン・グリーンスパンら悪名高き米国勢が勢揃いしている。そして少し眺めればそのメンバーの中から舟橋、千野、カーティスといったCIAエージェントがぞろぞろ出てくるということは、三極委員会は米国中心の世界構造を作り出すため日夜暗躍する謀略組織CIAエージェントの巣窟であることを伺わせる。
舟橋、カーティスらがCIAの手先だったというのもうなづける。
このような売国奴舟橋洋一を駐米大使にする動きがもしあるなら、舟橋洋一の正体を喧伝して絶対阻止しなければならない!
晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/2961.htmlアメリカが強く推薦する政党 「みんなの党」 (世界の真実の姿を求めて!)
http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/774.html民主党内『小沢vs反小沢』勢力図予測:2010参院選候補者編 (日本を守るのに右も左もない)
http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/817.htmlこのアメーバブログで消されたビデオ情報と危険な政府の態度
http://ameblo.jp/syuugyousya/entry-10107513746.html反ロスチャイルド同盟
http://www.anti-rothschild.net/
2010年7月2日金曜日
世界の真実の姿を求めて! 日本はスパイ天国
日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。
政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。
この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。
自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/360.html
総理自身が指摘している、誰が官邸情報の漏洩をしていたのか?
鳩山総理とすれば、自分でも「県外」と言っているわけで、それを模索してきた形跡もある。ここで「反腹案派」は「抑止力」などをちらつかせ、県外・国外に関する情報を遮断したのだろう。
この記事の中に出てくる、総理大臣秘書官(政務担当)佐野忠克氏は、1969年(昭和44年)4月 通商産業省入省、 1993年(平成5年)8月 総理府 細川護熙内閣総理大臣秘書官(事務担当)につき、鳩山総理と接点ができている。
当初、鳩山総理は、小泉元首相の秘書官だった飯島勲氏のように、芳賀大輔氏を首相秘書官に起用する予定だったようだが、偽装献金事件で潰されてしまった。だから、旧知の佐野氏に白羽の矢が立った、ということだ。
この佐野氏が注目された時があった。
一秘書官が、異例とも言える米国務省NO.2と会談したというもので、ここに何か辺野古の布石が打たれたのではないかという怪しい動きである。≪首相秘書官、米国務副長官と会談へ
平野博文官房長官は14日午後の記者会見で、鳩山由紀夫首相とともに訪米して米国に残っている佐野忠克首相秘書官が、スタインバーグ国務副長官と会談することを明らかにした。米国務省「ナンバー2」が日本の首相秘書官と会談するのは極めて異例。米軍普天間飛行場移設問題について、佐野氏は日本側の検討状況などについて説明するとみられる。(時事トッドコム 2010/04/14-17:23)≫また、記事の主旨には賛成できないが、「現代ビジネス」に「徳田虎雄との会談を仕掛けた佐野忠克首相秘書官」と題し、田崎史郎が書いている。(参照)
≪ 鳩山が動きだしたのは4月28日、徳之島出身の元衆院議員・徳田虎雄との会談からだった。そもそも徳田と会談したことがまず疑問だ。 徳田虎雄が1980年代に衆院奄美群島選挙区(定数1)で保岡興治と「保徳戦争」と呼ばれるほど激しい選挙を戦い、選挙違反で逮捕者が続出したこと、徳洲会の病院経営、彼の政治活動などを多少知っていれば、接触することにもっと注意を払っただろう。 案の定、会談内容は、同席した衆院議員の二男・毅からマスコミに公表された。毅は自民党に所属している。毅がマスコミに、あるいは自民党にすべて話してしまうことは容易に想像できたはずだ。
徳田が会談を受けた時、「これはトラップ(罠)かもしれない」という懸念を抱かなかったのだろうか。
この会談の設定は政務担当の首相秘書官・佐野忠克を中心に進められた。・・・佐野は鳩山と徳田との会談を他の秘書官はもちろん官房副長官・松井孝治らともほとんど相談しなかった。時期もまずく、住民の反対集会が4月18日に徳之島で開かれた後では、地元を説得しようとしてもできるはずがない。≫
鳩山総理は佐野秘書官に手篭めにされていたことになる。首相秘書官の内訳は、慣例的に政務担当1名、事務担当4名の計5名で構成され、それぞれ外務省、財務省、警察庁、経済産業省の各省庁から1名ずつ出向する形で就任する。財務省出身者が事務秘書官の中で筆頭格とされ、他の事務秘書官よりも年次が上の者が就けられる。
これは自民党時代からの、別の言い方をすれば、官僚主導政治時代からの因習である。鳩山総理が政権発足から、なぜここにメスを入れなかったかが、今思えば疑問。当初は別の候補の名前があがっていた。昨年の総選挙前に首相秘書官にジャーナリストの上杉隆氏を起用、というニュースが流れていたのだ。
上杉氏を報道担当として、また日本総合研究所会長の寺島実郎氏も外交担当ということだった。(参照)上杉氏になっていれば、会見のオープン化が一挙に進んだだろう。完全に官僚主導でこの普天間移設を解決されてきたことがよくわかる。外務省と防衛省にそれぞれ岡田大臣、北沢大臣が早い段階から取り込まれていた。
今からでも遅くない。まず首相秘書官全員、特に佐野秘書官を更迭せよ!
http://alternativereport1.seesaa.net/article/114342261.html日本の首相側近にアメリカ軍のスパイマスコミ・レベルの古い情報として、1994年10月9日付の「ニューヨーク・タイムズ」には、1950年〜60年代、自民党に対しCIAが資金提供を行って来た事実が1面トップで報道されている。
黎明期から、自民党がCIAの「下部機関」として「育てられて来た」事実が、見える。
また同紙には、70年〜80年代に、日本の官庁、首相側近に、CIAが情報提供を行い、CIAによって日本の政界、官界が「動かされている事」が、報じられている。
また、
。1994年12月9日付の「産経新聞」には、同紙の編集委員であった久保紘之の体験談話として、自民党首相の側近である国会議員の秘書を担当していたアメリカ人男性が、米国に帰国する際、「秘書を辞めたため」、今後の連絡先として米国本土での、「本来の職業」が記載された名刺を渡して来た趣旨が書かれている。その名刺には、「アメリカ陸軍情報大佐」と記載されていた。日本の首相の「側近・国会議員」を、米軍の諜報=スパイ専門の軍人がコントロールし、情報操作、自民党の政策誘導を行って来た「事実」を、これは暗示している
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/cia.htm
日本人スパイの活動について、共同通信は具体的に次のように報道しています。「CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。日米間の貿易交渉をめぐっては、主に通商代表部の要請を受けて、CIAが日本側の交渉態度を探るのが通例。88年6月に決着した牛肉・オレンジ市場開放交渉では、農林水産省の情報提供者から『日本の最終譲歩リスト』 を入手していた、と別の関係筋は証言した。
電気通信分野の交渉に関連しても、郵政省の内部やNTT、さらに通産省内部からも情報を得ていたという。日本企業のハイテクの軍事的側面も調査、京セラや大日本印刷、宇宙開発事業団、三菱重工、石川島播磨工業などが調査の対象となった」(共同通信95年1月5日付)。
これに対して、CIAスポークスマンは、「ノーコメント」 を貫きました。もし事実無根であればCIAにとってこの非常事態に対して全面否定が道理であるはずが、ノーコメントというう言葉は暗黙の内に認める結果となります。それにしても、
日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下
にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609511.html1.米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。
この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。
この違法な「一体化」は何なのか?